抽選グリーンカードプログラム DV2019 申請代行サービス - 抽選グリーンカードサービス
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申請資格について


  1. プログラム規定の国で生まれている方(日本で出生している場合は申請可能です)

    • 応募できない国の生まれであっても、配偶者の方がプログラム規定の国で生まれていらっしゃる場合は、申請可能です。この場合は申請者と配偶者が同時にビザ発行を受けて、アメリカ入国をする必要があります。  
    • 申請者が、応募できない国の生まれであっても、両親のいずれもがその国生まれではない場合、尚かつ申込み者出生時に両親のいずれもがその国に居住していなかったのであれば、両親いずれかの出生国でお申込みができます。  
                                             
    両親がビジネスや公務 などで短期駐在中にお生まれになった国が応募できない国であっても、(通常は出生地が応募規定国でなければ申込みできませんが)、ご両親の出生国が応募できる国であれば申込みができます。                                                       
           
    (例 1)申請者の方が満州でお生まれになっている場合。ご両親のいずれの方も一時的に住まわれている間にお生まれになったのであれば、両親の出生国を申請書に記載し、申込みができます。
            
    (例 2)申請者の母が妊娠している時点で、カナダに旅行、出産されました。(カナダでお生まれになられた方は申請できません) 両親がカナダで生まれておらず、旅行中の出産なのでカナダに住んではいません。そのため、申請者はカナダで生まれましたが、両親の出生地が日本などの参加資格国であれば、申込みができます。

    プログラム規定以外の国 (応募できない国)DV2019
    (以下の国々からは、過去5年間にアメリカへ50,000人以上の移民があり、申込み資格がありません)
    バングラデッシュ、ブラジル、カナダ、中国(台湾と香港、マカオを除く)、コロンビア、ドミニカンリパブリック、エクアドル、エルサルバドル、ハイチ、インド、ジャマイカ、メキシコ、ナイジェリア、パキスタン、フィリピン、ペルー、韓国、、イギリス(北アイルランドを除く)、ベトナム

  2. 高校卒業以上または同等の資格を持つ方。もしくは過去5年以内に経験が必要な仕事に2年以上の職務経歴がある方。                                 初等教育と米国の高校にあたる中等教育の正規のコース終了者であること、通信教育やそれと同等レベルの証明書(General Equivalency Diploma(GED)など)は該当しません。                                                  また、応募者の方の職業経験が条件を満たしているかは労働省のデーターベースを用いて行います。DVプログラムの要件をみたすのは特定の職業となります。職務経歴で応募をご検討されていらっしゃる方で、条件を満たしているかどうかをお調べ致しますのでお気軽にご相談ください。
    • 高校をご卒業されていて、18歳以上でしたら申込みができます。
  3. 過去に犯罪記録がない方(当選後の移民ビザの申請の際、警察庁からの無犯罪証明を提出して証明します)。
  4. 学生ビザ、駐在ビザなどの各種非移民ビザを持っている方でも応募できます。
    また、学生ビザ、駐在員ビザなどの申請中でも応募可能です。
  5. 定年退職者の方でも応募可能です。
  6. 英語力は問われません。

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